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おふれぽ





俺にとってオフ会とはペン回しカテゴリではなく
日常カテゴリのようだ


>>のぞにゃん
同意thx
目を覚ませ民ども

>>るーぐ
まぁ、考え始めたのはつい最近だけど、
自分の考えは一つしかないかな




出演
緑シャツ:ChEsのくせに参加者名に「ばばあ!」と堂々と描く
AIRWALKING:相変わらず背は伸びていなかったぜふふふ。KiRer
半袖パーカー:本日のスペシャルゲスト。男である


~プロローグ~
大阪で開かれることになったナランハ。これをいいことに部活を退部したパーカーは
在来線というとんでもないものを駆使して大阪までやってこようと計画を立てていた。
どの道を歩いても同じようなビルが立ち並ぶ大阪の街へようこそ。


7月24日
~第一幕~
正露丸のラッパの目覚ましで目を覚ます。
この時点で8時。集合は9時45分なのでゆっくりしよう。
飯を食った。足りないのでヨーグルトとバナナとパンの耳を拝借。
まだ時間がある。とりあえず服を着ようと思って緑色のTシャツを着る。
ちょっとテレビでも見てゆっくりしよう。
電車は9時13分の特急。切符を買う時間も考慮して9時には出ればいい算段。
しかしここでハプニングが発生する。財布がない。
余裕ぶっこいてさこだとメールしていたが、それどころではない。
探しまくって8時55分。財布は履いていたズボンの後ろポケットに入っていた。

ワックスを塗りたぐって9時に家を出る。
おっちゃんに道を聞かれて、これはやばいとダッシュ。
汗がひかない。何とか電車に乗れたものの、そこにはオフ恒例の珍乗客がいた。

①一人で座席4人分占領する男性。
せっかく座れるかと思ったのにまさかの男性のせいで俺は30分たちっぱなし。

②隣に立っていた黒人。
とにかくヘッドフォンからの音漏れが激しく、周りの乗客が迷惑そう。
もっぱら俺はイヤフォンをしていたので問題なし。


かれこれもうすぐ大阪に着くという頃。
きらぁが俺に送った最後のメール
「怖い怖い怖い怖い(´;ω;`)」
俺は
「ペン食え」
きらぁ
「食って治るなら食うわwwwwwwwww」
草が生えていたので問題なし


~第二幕~
大阪に着いた俺はとりあえずいつもの待ち合わせ場所まで歩く。
さこだが道がわからんと言っていたので迎えに行こうと思ったが
どうやら先についていたらしい。俺は行く途中に制服を着た眼鏡くんに喧嘩を売った。

さこだに会う。なんだかんだ言って初めてなのに
そんな感じがしなかった。
きらぁは遅れること3分。Tシャツ以外は前と同じ服装でやってきた。
とりあえず行き当たりばったりの旅の始まり。

まず俺たちはナランハの会場に向かおうということで
地下鉄に乗って淀屋橋に到着。ここまでは順調だった。
しかし、俺たちはそこからの行き方を知らない。
とりあえず外に出たものの。ここはどこ?私はだれ?
ggってみる。
エビスビルAAホール
しらNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEET
とりあえず歩く歩く歩く
一年前の再来か。

しすとかヴぉにメールするも悉く粉砕される。

とりあえず淀屋橋まで戻ろう。
歩く歩く歩く
淀屋橋に入る
しかし地図上存在するはずもない21番出口という謎のところから侵入
また地下を歩く。
タイヨウノヒカリガ、コイシイナ。

改札まで舞い戻る。
11番出口から出たいのだがそれがない。
仕方ないので9番から出てエビスビルに向けて歩く歩く歩く。
まさかの11番出口を発見
今回のオフでは、完全ビジターのさこだの土地勘が本領発揮。
あそこに見えるのは(´・(´`´・・;ω;・・`´`)ω(´`´・・;ω;・・`´`)・`)


~第三幕~
F2とか書いてあったくせに1階で行われているならんは
なぜじゅらぁは出ないのだ

何かみんながペンを回してて不思議な空間
意味のわからないタイミングでさこだから例の商品を受け取る。
しかし俺には5000円札しかない
しばらくみんなの演技を後ろの隅っこで見ていた。
どうやら参加登録が必要らしいが
俺たちは検問をパスしていた。

しかしお姉さんが声をかける
「500円クレ」
俺ら「はい」
ボンズギアをもらった。申し訳ない気がした。

回してる人はイケメン過ぎて
なんか死にたかった。
「初心者狩り」

参加証の効能で少し出しゃばって前の床に座って観戦
きらぁは眠そうだった
しかし飯の時間が近くなると奴は本領発揮する。
「めしめしめしめし」

「・   ・   ・」

なんか二次が終わったらしく、暫く自由となった俺らは会場を抜けて飯へ
去らばナランハ。

~第四幕~
俺たちは飯屋街にやってきた。
きらぁの要望を聞きラーメン四天王へ
日本人の店員がいない。

チャーハンのことを「チャン」というらしく、
半チャーハンは「半ちゃん」
麻雀wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

俺とさこだはラーメンと半ちゃん
きらぁはチャーハンと餃子

なんだかんだでワイワイ食べるが。
はじめ山盛りだった紅ショウガがきらぁ一人の手でなくなっていくのがわかった
そして極めつけはチャーハンのおかわり


こうして俺らは次の舞台、ネカフェへと歩を進める

~第五幕~
またしても心斎橋を歩く俺らに、ネカフェの文字は全く見えない。
かれこれ数分歩いて、ようやく本町の駅を見つける。

大阪へ舞い戻ろう


再び大阪へ。

ネカフェの文字があったので行ってみるが
きらぁが証明書を持っていなかったので却下。

だめもとで二件目に向かう俺たち。
さこだは幸運にも保険証のコピーを見つけたので安心。
きらぁも会員証を持っていた。
ポパイ梅田DDハウス店
さこだが会員登録証を書いている間に俺たちは並ぶ。

俺たちの順番がきた
「3名様ですね」
「はい」
「個室がありますが・・・」
「お願いします」
俺とさこだときらぁがそれぞれの書類を出すと
「一名様で結構です^^」
さこだ涙目wwwww


一番奥の個室できらぁはマウス音と奇怪な声を出しつつSA
俺とさこだはジュースをこぼしながら手品の練習。


1時間半

~第六幕~
ネカフェを出た俺たちは観覧車に行く
観覧車に乗ったわけではなくエニボを探してプラザへ
またいろいろ迷ったのだが一階の掲示板で階を確認。
4階へGO!
しかしエニボなどあるはずもなく
仕方なく退店。
ろふとへむかう。
きらぁはラッションを探し、俺とさこだはぶーらぶら
きらぁ「ラッションなかったら逆立ちで一周する」
ないないないないないない
逆立ちを期待したがするはずもなく
レジへ向かうきらぁ。
俺とさこだは筆とか万年筆とか見てその値段に驚愕。
そうすると会計を終えたきらぁがあらぬ方向へと歩を進める。
隠れて脅かそうとしたのか、体制がおかしい。
明らかに俺と目があったにもかかわらずその表情は真剣そのもの

しかしさこだ曰く
「先に降りようぜ」

下に降りるもきらぁはこず
俺が電話する。
「今どこやねんww」
「さっきのとこ」
「俺らもう下おるぞ」
「覚えとけよふふふ」

仕方ないので待っていると
奴がエレベーターから降りるが
俺らを見てから違う方向へ行く

仕方ないので後付けする


奴はいつもよりも足が速い



とりあえず複雑な所へ行く
奴が走り出す
頑張って追う
走る
追う
見失う


追いかけるのもアレなので俺とさこだは大阪駅へ
新大阪への切符を買って
次は名古屋で会おうと約束して別れる

さこだ楽しかったよ!



~エピローグ~
きらぁはどこへ行ったのかと心配しつつ俺はローカル線へ戻る
その道中どこかで見た服に出会う。きらぁだ
どこいたのか聞くと奴は無視する。
すれ違いざまだったのでそのまま別れる


・・・楽しかったよきらぁ!


電車の中でさこだにね過ごすなとか言ってた俺は
降りる予定の駅をかなり過ぎた駅で目を覚ましましたとさ



~次回予告~
三人は名古屋で再開
その前にきらぁと数回オフ


ソシテ電車で指を挟む(きらぁ)





楽しかったよまた遊ぼう!


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No title

ふふふふ・・・・・

No title

わけのわからんよこくをするなwwwwwwwwwww

No title

ちょwナランハそっこう空気w
さこだってかーる君かな
うらやましいぞ畜生っ!

No title

今度在来線乗り継いで大阪行きます

仲良さすぎうらやま(・ω・`
オレタチ

けずまる

Author:けずまる
Author:ChEs


age:16
man

Skype:aniki-ches
MSN:ches-not.yatsu(at)hotmail.co.jp


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